ぶんせい よんき あつまって ね

カテゴリ:こぐれより( 19 )

専門演習をする最後のメンバーになりそうです

それにしても
ひっそりと
おまつり
なのね
ほっ

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by bunsei4ki | 2006-06-25 21:44 | こぐれより

キャリアテストを受けて、これからの対策を練ろうね

キャリアテストを受けて、対策を練ろうね。

4月10日(月)の9時から文政は821教室(新3回生、新1回生は9501教室)でキャリアテストがあります。どうしても受けられない人は4/26(水)の14:40~16:00に予備日あり。

1回生のとき受けたと思いますが、どれぐらい進歩(?)したか、まだ弱い点はどこか(高校までの学科のほか、時事問題など)がわかるので、積極的な気持ち(これを使ってやれ!きっかけにしよう!)で受けてくださいね。
昨年の問題をいま手に入れました。結構、これからの就職活動における試験とかとも連動する感じがします。
事前にどんなものか気になる人、ちょっと時事問題など予習したい人は研究室まで。
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by bunsei4ki | 2006-03-20 15:33 | こぐれより

ロハスの本を生協に注文しておきました

http://www.lohasclub.org/901.html

著者のヒトはこんな感じ
http://www.owadajunko.com/
http://www.starlab.co.jp/lohas1.htm

このサイトの解説も参考になりますね〔以下引用)。 
「100万人のキャンドルナイト」や「スローライフ」を提唱する文化人類学者の辻信一さんの新著「スロー快楽主義宣言」で、日本のどの書籍より早く「LOHAS」という言葉について解説しているので、興味のある方はご覧になってみてはいかがだろうか。

 同著の解説によると、LOHASはもともと「カルチャー・クリエイティブ(CC=文化創造者たち)」という名で2000年に紹介された。紹介したのは社会学者のポール・レイとシェリ・アンダーソンだ。彼らは、それまで米国の主軸であった近代主義と伝統主義に加え、CCは「第三の潮流」であると言う。つまり、「これまでの「右」か「左」か、「保守」か「革新」か、「伝統」か「近代」か、といった二者択一の外へと歩み出て、「もうひとつの世界」の可能性を提示する動きだ」(辻氏)。

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by bunsei4ki | 2006-03-11 08:14 | こぐれより

更新がないと・・・

ちょっと寂しいですね。また書いてね。

いま1期上は就職活動しています。
ブログで読めるのは、http://marina069.exblog.jp/ とかです。
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by bunsei4ki | 2006-02-17 22:59 | こぐれより

3名のリンクになりました いまのところ

もともとのS,Tに加えて、Yのブログをリンクしました。こぐれ
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by bunsei4ki | 2005-12-16 10:33 | こぐれより

原っぱで遊ぶように これで行きます!

次年度のこぐゼミ(第4期)のメンバーが決まったので(6名)、基本方針(案)を決める。
2006年度からの第4期こぐゼミの基本方針案    じゃじゃーんと発表2005.12.9

原っぱで遊ぶように

なお、次のブログを読んでもらうと、遊園地じゃなくて原っぱだよね、とわかると思う。
http://harappa-h.org/about/whats.htm

あとは、ブログを作ってリンクします。危なくない情報はそこに流します。
授業では、とりあえず、簡単な遊び(ワークショップ)をします。
そのあと、自分で遊び(ワークショップ)を考えて、
みんなが楽しい気持ちになるようにします。  以上です。

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by bunsei4ki | 2005-12-10 11:25 | こぐれより

もうすぐ、3回生ですね

このブログも、こぐれゼミ生(専門演習)のためのブログに
もうすぐしようと思っています。
2回生ゼミとしては不十分でしたが、
いろいろ見てもらったり書き込んでもらったり、
ありがとう。
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by bunsei4ki | 2005-11-24 21:07 | こぐれより

I LOVE 2BというTシャツを着て、いまゼミのシラバス作りました

これから、11月は2回生はゼミ選びですね。ぼくは、まあ、ぼくのゼミはそんなに人気がないので、いい具合(12~15名)で収まるかなあとは思っていますが(4名以下ですと、しないですむこともできるんですが、これも、ちょっとさびしいかな?)。以下、いまつくった、専門演習のシラバス案です。今年と、大きく違うのは、タフとの関連がないこと(実際は、今年も自発的に参加しようとする人がほとんどなかったので、まあ、結局は、あまり変わらずかな)。

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専門演習Ⅰ(小暮宣雄) 2006
【テーマ】 
音楽芝居舞踊美術映像建造デザイン・・様々なアーツと社会/生活を結ぶ(1)
獲得目標 
アーツマネジメントを概括的に把握したあと、アーツと社会/生活との接点を広げるために、自分なりの探索の仕方を見つけていく。
【内容】
第1回 イントロダクション(芸術-政策-社会、この3つの領域をクリアに意識するために)
第2回 アーツの諸相(「だれでもアーツ)を刺激する「さきっぽアーツ」、芸術療法とアウトサイダーアートなど)
第3回 社会の襞(学校、福祉医療、地域コミュニティ、商店街・・・親密圏と対抗的公共圏の関係を中心に)
第4回 アーツと社会をつなぐ(制作と政策の対比~行政、NPO、企業~サロン、アウトリーチ、カフェ)
第5~8回 アーツ・マネジメントの概要把握(教科書による研究と発表)
第9~12回 参加者による研究テーマとその調査方法の発表
第13回 いままでの反省とこれからへの展望
【授業以外】
アーツへの深い愛とクールなマネジメント発想を持ちたい人向き。ただし、就職と直結する形での研究を行ってもいいし、アーツのど真ん中ではなくても、だれでもアーツ、どこでもアーツの発想を大切にすることも可能。
【文献】
教科書:伊藤裕夫他『新訂アーツ・マネジメント概論』水曜社
参考書:小暮宣雄『アーツマネジメントみち』晃洋書房

専門演習Ⅱ(小暮宣雄)2006
【テーマ】
音楽芝居舞踊美術映像建造デザイン・・様々なアーツと社会/生活を結ぶ(2)
【獲得目標】
あなた自身のアーツマネジメント研究(あるいは生活文化ビジネス研究)を通じて、自分の進路をよく考え、そのために動き出す。
【内容】
第1~6回 夏休みの研究・体験発表 夏休みには、数冊、自分の研究テーマに関する本を読んでいることを前提として、発表してもらうことにする。実は、就職活動にとっても、卒業研究につながる専門演習の取組具合は大きく影響するので、自分のために研究をすること。もちろん、アーツマネージャーになりたい人の仕事をすでに実践的に行おうという学生も大歓迎。その場合、個別に指導し、まずは、ゼミ仲間、同期をいかに自分の文化現場へいざなえることができるのかを実践するような機会を創るので活用すること。
第7~10回 自らの進路にアーツマネジメントはどのように関わるのか。自らの進路に必要な知識、テクニック、業界研究はどのようなものなのか。基礎的な学習を終えたあとの各自の発表を通じて、将来の準備を始めるためのきっかけづくりを行う。
第11~14回 文化と社会をテーマにした小作文ワークショップや、面接模擬、1分間スピーチ、あるいは、アーツマネージャーを採用する機関の試験問題などに挑戦し、夢を夢で終わらせないように努める。
【授業以外】
食・衣・住ほか生活文化ビジネスや冠婚葬祭の関係など、それぞれの就職活動とリンクする工夫を考える。
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by bunsei4ki | 2005-10-21 11:36 | こぐれより

スローアーツに目覚めて はじまります(見たゼミ生はコメントを)

2005後期 文化政策事例研究 dクラス(小暮宣雄)
スローアーツに目覚めて(アーツマネジメント準備、スロー文化政策研究)

教科書(真柴隆弘『スローライフな未来が見える』河出書房新社)を丁寧に読み合い、用語を理解するために調べてしっかりとしたブリーフを作り、スロースタイルとしての文化政策の可能性について語り合う。

○スケジュール
① 9/30(金) ゼミをはじめるに当たって 進め方、分担
(10/7(金)は、10/15に振替るので、休講としているが、自主的に集まりグループ学習してください)
② 10/14(金)グループ紹介 「スローアーツ」「生活芸術」「移動するアーツ」「まちかどアーツ」
③ 10/15(土)山科区でのタフ5=まちかど寸劇鑑賞:11:00~11:20、14:00~14:20
④ 10/21(金)レジュメと発表についてのオリエンテーション(ここから教科書を忘れること厳禁)
⑤ 10/28(金)第1章(「はじめに」を含む) 5名
⑥ 11/4(金)第1章(「はじめに」を含む) 〃
⑦ 11/11(金)第2章 4名
⑧ 11/18(金)第2章 〃
⑨ 11/25(金)第3章 4名
⑩ 12/2(金)第3章 〃
⑪ 12/9(金)第4章第5章 4名
⑫ 12/16(金)第4章第5章 〃
⑬ 1/6(金)第6章第7章  5名
⑭ 1/13(金)第6章第7章  〃
(1/20(金)は、いまのところ休講予定だが、他と替わる可能性あり)

○ 発表ブリーフの書き方
A4版ワープロ2枚をB4の1枚に縮小してコピーする(コピー数は26枚)。B4の紙で4~6枚程度
(1) 各章(各節)の要約
ここで、作者がいいたいこととは。主張の要約
主なポイントの箇条書き。
グループで一番議論したことに焦点を当て、わからなかった点を記述しておく。

(2) 重要用語(語句、フレーズ)の定義と解説 10~15は最低あげること(各人3つは担当する)
まず、定義:本文中の言葉や説明でまず定義を考える。補足的に、国語辞典、漢和辞典、英和辞典、百科事典、イミダス等、インターネットなどで調べて、できるだけ複数記述する(文献など引用には注意)。
類似語、語源、関連用語、反対語を明らかにする。
関連する新聞記事があれば、それもコピー。

(3) 一人一人の反応、感想
感想(新鮮だったこと)
意見(反論、違う見解。疑問点)
展開(自分としてもっと知りたいこと。実践したいこと)
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by bunsei4ki | 2005-09-30 11:30 | こぐれより

こぐれについての書き込み、大歓迎です。ヨイショは入りません(好きですが)

《 「宇宙の神秘」? やっぱり毎回観察してるけど貴方がわかんないよ;; 教授!》

こぐれについての書き込みは、見られているという意識があると、書けなくなっちゃうとよくないんで、もう、あんまり見ませんから、どんどん書いてね。生きている気が少しするから。
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by bunsei4ki | 2005-07-25 12:50 | こぐれより



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